各種補助制度
資源ごみ集団回収奨励金
ごみの減量と資源の有効利用の促進を目的として、登録団体が資源ごみ (紙類・布類)を回収した場合に奨励金を交付しています。
| 助 成 内 容 | |
| 対象 | 助成金の額 |
| 資源ごみ(紙類・布類) | 1Kgにつき3円 |
※平成20年4月回収分より助成金額を変更いたしました。
<申請方法>
| 回収時期 | 提出期限 |
| 4月〜6月 | 7月5日 |
| 7月〜9月 | 10月5日 |
| 10月〜12月 | 1月8日 |
| 1月〜3月 | 4月5日 |
ごみ箱等設置費助成金
地域環境美化の促進を目的として、地域住民がごみ集積場にごみ箱等を設置した場合に、設置費(用地所得費、運搬費などごみ箱等の製造に関係のない費用は除く)を補助しています。
※平成19年4月1日申請分より助成金額を変更いたしました。
| 助 成 内 容 | |
| 対象 | 助成金の額 |
| ごみ収納庫 | 設置費の1/3以内 (1,000円未満切捨て) 1基あたり70,000円限度 |
| ごみネット | |
<申請方法>
住宅用太陽光発電システム設置費補助金
地球温暖化防止対策の一環として、住宅用太陽光発電システムの設置に要する経費に対し、補助金を交付いたします。
※平成22年4月1日より制度が変わりました。
| 対象者 | 自ら居住する相生市内の住宅(店舗等との併用住宅を含む。)にシステムを設置した者又は市内に建築されたシステム付きの住宅を購入した者。ただし、市町村税の滞納がない者とする。 |
| 対象家屋 | 自己が2分の1以上を所有する一戸建ての家屋であって、自己又は自己と生計を一にする親族が当該家屋の2分の1以上を居住の用に供するもの。 |
| システム | 住宅の屋根等への設置に適しており、電力会社と提携し、自家使用量を超える余剰電力を電力会社に販売することができる機能を備えた太陽電池モジュールであって、最大出力が10kw未満のもの。 |
●助成金の額
太陽電池の最大出力(Kw)×30,000円(1,000円未満切り捨て) 限度額 120,000円
ただし、平成22年3月31日までに設置を完了した方については、1kwあたり25,000円、限度額100,000円となります。
※出力は小数点以下2桁未満は四捨五入いたします。
<申請方法>
なお、国が実施する「住宅用太陽光発電導入支援対策費補助金」の概要、申請書式のダウンロードにつきましては、
太陽光発電普及拡大センター(J−PEC)ホームページ(http://www.j-pec.or.jp)をご覧ください。
※国の補助金を受けられた方が相生市の補助金を受け取ることも可能です。
制度概要・申請書式ダウンロード
太陽光発電普及拡大センター(J−PEC)ホームページへ
書類受付窓口
財団法人ひょうご環境創造協会 環境創造部 地球温暖化防止活動推進課
〒654−0037
神戸市須磨区行平町3−1−31
TEL:078−735−2738
※「中小企業ISO14001認証取得支援補助金」につきましては平成19年3月31日をもって終了いたしました。
※「生ごみ処理機購入助成金」につきましては平成20年3月31日をもって終了いたしました。